2009年8月アーカイブ

「やったわね。思わず自分でシゴこうと手を出すと、「だめっ。自分でさわっちゃ。アナルにペニスバンドをあてがうと最初は亀頭の部分でさすったり、軽く突いたりしていましたが...「ほ~ら、息を吸って...吐いて...」息を吐いた瞬間一気に沈めてきました!

「ああっ! いいっ! うぐ...はん、ひん、くう...」パンパン、スパン、スパン...

濡れ雑巾でお尻を叩く様な音が部屋に響きます...お姉さまの腰がリズミカルに動き、動きに合わせて腰を振るボク...あぁ、なんてイヤらしい事をしているんだろう...まだ普通のSEXもした事ないのに...「ほらぁ、自分から腰振っちゃって、んふふ、どう? あたしのおちんちん...女の子みたいに髪振り乱しちゃって...イヤイヤしてるつもり? アナルがヒクヒクしてるわよ? ねえ? いいんでしょ? 気持ちイイんでしょ? ねえ、『お姉さまもっと』...って、『もっと突いて...』って言ってごらん?」「あ~ん、お姉さ...ま、もっと...突いてっ! お姉さまぁ、もっとぉ! はあん、うん、くふん、あぁん...」後ろから手が延びて来てボクのおちんちんをそっと撫でています、ぎゅっと握られるより何倍も感じてしまう...そんなイヤらしい触り方です。「ねえ、お姉さんおしっこしたくなっちゃったなぁ...見たい?」「う、うん...見たいっ!」「じゃあ、来て...」ペニスバンドを外し、ユニットバスの狭いトイレに入ると、お姉さまは風呂おけの方に入り「あなたも入って、この方が良く見えるでしょ? ほらぁ、早くぅ、出ちゃう~」ボクが入って行くと同時にシャ~と放尿を始めました、ボクの身体におしっこがかかります、不思議と汚いとは思いませんでした。「飲んでもいいですか? お姉さま...」「ええっ。