2011年6月アーカイブ

考汰はどんどん攻めていく。
考汰の舌が瑞穂の淫核を捕らえた瞬間、瑞穂は枕で顔を覆われているにも関わらず大きな声で喘ぎ、全身をガクガクを震わせてた。
考汰は枕ので顔を被う瑞穂のに更に布団を被せその大きな喘ぎ声を押さえると、愛液に塗れた花弁を掻き分けるようにしながら蜜壺に口を押し付け、愛液の噴出す蜜壺に舌を突き入れた。
「・・・んーーーーっ・・・はぁっ・・・いいっ・・・・」

お水のドレス

泉から

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美紗と海斗は、唇が触れ合う度に息が上がって全身が甘く痺れていた。
泉から湧き出す愛液を掬い取って、突起に擦り付けると、指の腹でねっとり執拗に撫で上げる。
「いやぁ...あっ......はぁん......」
もうどこから音が発せられているのか分からない位、全身が蕩けてしまっている。

オッパイバイブ