2011年7月アーカイブ

享の膣肉をかき回す指によって、麻衣子は深く静かに昇り詰めていった。
膝立ちのまま、はだけた乳房をわし掴みにされ、麻衣子は後ろからの貫きに幾度も絶頂へと導かれていったのだった。
健祐は、耳元に、優しく温かい息をふきかけながら
乳房に軽くキスをし、中心部の様子をうかがった。
健祐は、優しくペロペロと桃香の乳首を行き来した。