2011年8月アーカイブ

友香は腰が浮き上がり、身体の中心に電流が走った。
「あっ、あっ気持ちいい...。あっもっともっと、あっ...。」
恵太は由果子の胸をやさしく包み込み、優しいキスを続けながら5本の指を器用に動かし、快感を与えていく。
由果子はもうトロトロだった。
「ふっ...う...ん...」